読み手として楽しむnoteのススメ。勝手に「愛とアイデアを送りたい!」と思ったnoteを紹介するだけの記事。
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読み手として楽しむnoteのススメ。勝手に「愛とアイデアを送りたい!」と思ったnoteを紹介するだけの記事。

この記事では、私たちがnoteという街を歩くなかで出会った、記事を紹介します。

SUGOIでは、「愛とアイデアを送りたいnote」と題したマガジンを運営しています。このマガジンには、毎日たくさんのnote記事を読みながら、この人!この記事!と心が動いたものを少しずつ集めていっています。知名度にも、ビュー数にも、スキの数にもあらわれない、その人らしさ。それが詰まっていると思った記事を少しずつ集めていってます。

そのため、これを読んでくれているあなたには、noteにはこんな素敵な人がいるということを知ってほしいですし、できればここで紹介しているクリエイターさんの他の記事も読んでみてください。

私たちがこうしてスキ!と思った記事を紹介することで、読み手としてnoteを楽しむ人が増えていってほしいと思っています。そして、いろんな人の記事が読まれて、つながりがうまれて、またnoteが楽しい場所になってほしい。

そんな思いを込めて、今日は5つの記事を紹介します。

まずは、タイのラオスでプロサッカー選手として活躍されている西原拓夢さんの「好きだったサッカーから逃げ出したくなった」

タイトルからグッとくる記事ですが、東南アジアのサッカーリーグで「助っ人外国人」という立場でプレーされている心境。そして、自分の立場と、サッカーへの想い。サポーターの呼びかけに思わずこぼしてしまった涙。

他人からの期待に応えきれずに悔しい思いをしてしまった人に読んでほしい記事です。


2つ目は、Mayu.Tさんの「レッスン21.「武田さんはどういう生き方がしたいの?」」です。

書き出しの、「結論。病院を辞めます。」という一言で、読んでいるこちらがハッとしてしまう重みを感じました。この記事の最後の一文に心を揺さぶられました。

「あなたはどういう生き方がしたいの?」という質問に言葉をつまらせてしまう人に読んでほしい記事です。


3つ目は、ほぼみゆ@お結びやさんさんの「ささやかな冒険、はじめます。」です。

100人のオリジナル肩書きをつくるという冒険をされている「ほぼみゆ」さんのプロジェクト宣言記事です。ですが、最初の「中途半端な自分とおさらばしたかった」という一言に心を打たれました。こうやって冒険を始めようという時の、裸の言葉って強く美しい。そう感じました。

オリジナル肩書き?に興味がある人はぜひ読んでみてください。


4つ目は、大崎龍史|瀬戸内サニーさんの「【小学校授業】YouTuberになりたいなら、社会が明るくなるように自分の影響力を使おうね。」です。

香川県で社長とyoutuberをされている大崎さんの記事は、小学校での授業の内容のレポートです。youtuberという仕事が注目されるなか、その影響力をより良い方に使ってほしいという願いのこもった授業がとても素敵です。

香川県にこんな素敵な想いで仕事をされている方がいるとみんなに知ってほしい記事です。


5つ目は、てらかなさんの「今のわたしをつくる、「将来の夢」だったものたち」です。

夢に過去形をつけてしまうと、とても悲しい印象が生まれてしまいます。「夢だった」「なりたかった」「やってみたかった」などなど。それと同じくてらかなさんはたくさんの夢を諦めたり、忘れたりしてきました。それでも、それらの夢が今のわたしをつくっていると。

自分の夢に迷ったり、将来の夢がみつからない、そんな人に読んでほしい記事です。


以上、今回は5つの記事を紹介しました。これからも不定期ですが、「愛とアイデアを送りたい!」と思った記事をこのマガジンに追加していきたいと思います。よかったらフォローしてください。



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