「問い」を持っている人との対話はやみつきになる。
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「問い」を持っている人との対話はやみつきになる。

先週、発売までもう間も無くとお伝えしました。そして、今週はさらにa yohakな人のインタビューにも行ってきました。ここにきてa yohakの動きが活発化しています。

a yohakな人というのは、問いを持っている人という意味です。というのも、a yohakというブランドは、商品も大切ですがそれ以上にコンセプトである「問い」を大切にしています。

問い、それは、日々の中で生まれてくるものであり、人生の節目ごとに出会うものであり、ずっと付き添ってくれるものでもあります。その問いと付き合うのは簡単なことではないですし、時には辛いこともあります。

それでも、「問い」を持ち続け、考え続け、そして、向き合い続けることが人生を楽しくする、そんなふうにa yohakは考えています。

この「問い」というコンセプトを伝えるために協力していただくのが「a yohakな人」です。

a yohakな人とはお茶を飲みながら、お茶を囲みながら、その人の「問い」について話をします。はっきりと言語化できなくても、はっきりと説明できなくてもいいんです。

それよりも話しながら、自分の中にあった問いを見つけてもらう、そんな対話を、a yohakは大切にしています。


このa yohakな人との座談会、対話を火曜日に行ってきました。それは、もうとてもとても貴重な時間で、話をしながら、心が何度も揺さぶられました。とても素敵なお話であり、「問い」を持っている人との対話は、本当に楽しいものです。

この対話、座談会をここから文字起こしして、4本の記事にまとめます。まだどんなふうにまとめるかの具体的なイメージはないですが、とても面白い記事になる。それだけはわかっています。

今週と来週で記事の作成を進めていきますので、その進捗もまた楽しみにしていてください。そして、もちろん販売間近となった商品の続報についても楽しみにしていてください。

色々と動き出しています、a yohakでした。また来週もぜひ読んでください。ありがとうございました!



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