あなたに、a yohakをもっと知ってもらうために(week10)
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あなたに、a yohakをもっと知ってもらうために(week10)

「問いって、いいな」setの発売を開始してから1週間ちょっとが経過しました。wildという味なだけあって、ガツンと紅茶の味わいが感じられます。甘いものとの相性もいいので、スイーツの秋にもぴったりです。

まだ飲んでいない方は、ぜひこちらから購入ページへ。

a yohakでは念願だった発売を開始できたものの、それはまだブランドとしてスタート地点です。

ここからもっともっと進んでいくことで、あなたにa yohakの和紅茶を楽しんでもらえるようになると思っています。だからこそ、ブランドを今日より前へと進めなければいけません。

まず当たり前の話ですが、a yohakの和紅茶を買ってもらうためには知ってもらわなければいけません。

商品発売しました。ブランドとしてのスタートです。やりました。そう言っていても、知っているのは自分たちだけです。自分たち以外の人に知ってもらう必要があります。ブランドの存在に気付いてもらう必要があります。そのためには声を出さなければいけません。

sns社会とも言われる時代になって、sns上で沈黙している人は存在しないようなものだという辛辣な意見もあるほどですが、ブランドをやっている限りこれは間違いありません。

noteでこうして書き続けていなかったら、a yohakのことを知っている人は今よりもっと少なかったでしょう。そして、今よりたくさんの人に知ってもらうには、より活発な発信が必要です。

ということで、今週のa yohakでは、note以外のメディアの準備を始めました。1つがインスタグラム、もう1つがオフィシャルサイトのブログ記事です。

オフィシャルサイトのブログ記事は、このnoteの転載となっているのですが、a yohakの記事だけが集まっているので、一覧性があってとても見やすいです。ぜひ覗いてみてください。

そして、もう1つ、a yohakにとって大きな一歩となるものが、インスタグラムの運用です。すでにアカウントはあるのですが、まだまだ十分な運用ができておりませんでした。

しかし、a yohakのことを偶然出会ってもらい、知ってもらい、好きになってもらうためには、必要なものです。そう考えて、今インスタグラムのアカウントの準備を進めております。すでにこの1週間で、どんなテーマで写真を撮影するのかについての話は形が見えてきました。

今週には撮影も予定しております。そして、来週のこのnoteを書いている頃には、投稿がスタートしています。

和紅茶の飲み方について、ペアリングについて、生産者についてなど、より和紅茶にフォーカスした内容になっています。投稿スタートまで間も無くです。ぜひフォローしてお待ちください。


それから、木曜日には新しいa yohakの連載がスタートします。かねてより準備していたa yohakな人の記事です。この記事を読んでもらえれば「問いって、いいな」というブランドコンセプトや、いつも問いについてばかり話をしている理由も感じてもらえると思います。楽しみにしていてください。


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