素敵なおしゃべりには、いつも「問い」があった(week19)
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素敵なおしゃべりには、いつも「問い」があった(week19)

株式会社SUGOI  愛とアイデアのある会社

何を話そうかしら。話したいけれど上手いきっかけが見つからない。考えすぎって思われるかな。天気の話の次ってなに話すんだっけ。

会話、雑談、対話、おしゃべり。どんな呼び方にしたところで、その難しさはかわりません。相手とちょうどいい距離感で、ちょうどいい質問をして、ちょうどいい返答をして、というものは、簡単なようで難しいものです。


たとえば、長年連れ添った夫婦でも、なんとなく話さないまま2人の時間が流れてしまったり、友達同士でもふっと生まれた沈黙がやけに長引いてしまったり。何か話のきっかけを探しているのになにも見つからなくなったり。

実は、会話やおしゃべりで困っている人というのはたくさんいるのでは、と勝手に思っています。

こんばんは、おしゃべりや雑談がうまくなりたいa yohakのゆういちです。

この会話の難しさというものを考えたときに、その原因の一つに、トピック選びがあると思います。相手も自分も話をしたいトピックをうまくみつける。これがとても難しい時があります。

そんな時に、試して欲しいのが、a yohakの和紅茶です。

和紅茶と会話のテーマなんて関係ないと思うかもしれません。しかし、そんなことありません。というのも、私たちa yohakは、だれもが余白の時間を持てるようになって欲しいという思いから生まれたブランドだからです。

仲のいい人と、パートナーと、友人や家族とのティータイム。その時間に、ただお茶をするだけじゃなくて、お互いのことをすこしだけ深く知れたら素敵だなと考えています。

相手のことを知ったり、自分のことを知ってもらったり、もしくは、2人の考え方をすり合わせたり。そんな普段もてない時間を、味わってもらいたくて、余白な時間、a yohakという名前をつけています。


では、どうやってティータイムをそんな素敵な時間に変化させるのか。そのポイントは、「問い」を持つことです。

相手への質問、自分への質問、2人で考える質問。それらの「問い」を持つことができれば、ただのティータイムがドキドキする時間に変わってくれます。

そして、そのための秘密がa yohakにはあります。

a yohakの和紅茶のパッケージには、考えて欲しい「問い」が1つずつ書いています。そして、その1つのパッケージには、2つのティーバッグが入っています。

まさに、あなたと私でティーバッグをシェアしながら、「問い」もシェアできる。そんな形になっています。

そういう意味で、a yohakの和紅茶は、手土産にも、ギフトにも、自宅用にも最適です。どんな場面でも誰かと時間をシェアする時には、a yohakの和紅茶と「問い」を一緒に楽しんでみてください。

どんな「問い」があるのか。どんな「a yohak」が生まれるのか。どんな和紅茶があるのか。

気になった人は、ぜひ公式サイトに遊びにきてください。





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