新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

募集終了しました。 【本で遊ぶじかん(オンライン)のご案内】4月15日水曜日の19時から、「語らずにはいられない「死後の世界」を、じっくり考えてみる」

4月15日水曜日の19時、今月の「本で遊ぶじかん」を開催します。
テーマは、「人は「死後の世界」をどう考えてきたか」です。

今回は、コロナウィルスの影響もあるので、オンラインでの開催となります。


「死んだらどうなるんだろう?」


こんな疑問、誰もが一度は持ったことがあるはずで、でもそれに正確に答えてくれる人はいない。

生まれたときに唯一決まっているのが、死ぬということだけで、それだけは約束されてしまっているのに、でも、その「死後の世界」というものは、誰も知らない。

そもそも、あるかどうかもわからないし、それを証明する方法もない。

それでも、死後の世界について知りたいという思いは、世代を超えて、国や地域を超えていろんな形で、表現されてきた。


その証拠に、死後の世界についての物語はたくさんあります。本当にたくさん。

そして、その最も有名なものというか、世に広まったものが、宗教かもしれません。

ギリシャ・ローマ神話の冥界に旅立つ話。
キリスト教の天国や煉獄の話。
古代ユダヤ教の終末の話。
ヒンドゥー教の輪廻の話。
仏教の極楽浄土の話。


私たちは、こんなふうにいろんな形で、死後の世界を描いてきました。それをもう一度、復習しながら、死後の世界っていったいなんなんだろう?あるのか、ないのか?

そんな答えの出ない問題について頭を悩ませてみませんか?


4月の「本で遊ぶじかん」では、死後の世界というものを、私たちの先祖がどう考えてきたのかを考えながら、死後の世界っていったいなんなんだろう、そんな答えの出ない問題に、一緒に頭を悩ませる「じかん」にしたいと思っております。

難解な話ではなく、落ち着いて「死後の世界」について、一緒に語り合う、そんな深く楽しい「本で遊ぶじかん」に、お越しください!



日時:4月15日(水)19:00〜(開場18:50)
開催場所:ZOOMのアドレスをご連絡します。
参加料:2,000円
(下のpeatixサイトからご応募ください。)
参加人数:5人〜最大15人



あと、5分だけください👉

愛とアイデアのあふれる世の中を一緒につくりましょう!
2
「愛とアイデアのあふれる世の中をつくる」をビジョンにかかげる、クリエイターだけの会社。 (ちなみに、社名のSUGOIとは、愛とアイデアがかけ合わさって生まれるときに、自然に出てくる感動の一言から) 2023年までにティール組織になることを目標に、メンバーを募集中。

こちらでもピックアップされています

本で遊ぶじかん
本で遊ぶじかん
  • 28本

SUGOIで実施している読書会、 「本で遊ぶじかん」についての記事です。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。