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問いを持ち続けるためのブランド「a yohak」とは?

クリエイティブの会社であるSUGOIがD2Cブランドを始めました。その名も「a yohak(余白)」です。

このa yohakのコンセプトは「問い」です。答えを出すブランドではなく、問い続ける、考え続けるブランド。それってどういうブランド?それはブランドと言えるのだろうか?

その問いも含めて考え続けるブランドでありたいと思っています。

このnoteでは、a yohakのサイトやa yohakのnoteが一覧で分かるようにしています。商品だけでなく、考え方やインタビュー記事からも、a yohakについて知ってください。

あなたの好きなところから「a yohak」を増やしていってみてください。と言いつつも、2021年5月9日時点では、まだまだ準備中のものばかりです。

こんな状態で公開するなんて?!って思われるかもしれませんが、このプロセスを隠さないという考え方もa yohakでは大切にしています。ここからの変化・成長を楽しみにしていただければうれしいです。


オフィシャルサイトはこちら

商品の購入したり、a yohakについての記事を読むことができるようになる予定です。(現在、作成中です)


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マガジン「今週のa yohak」はこちらへ
(5月16日から毎週日曜に公開します)


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マガジン「a yohakはどこにある?」はこちらへ
(5月13日から毎週木曜に公開します)


ブランドを立ち上げた時の思いはこちら

なぜ、クリエイティブの会社がD2Cブランドに挑戦するのか、そこで何をしたいと思っているのかについて書いています。


秋葉陽児(SUGOI代表)の記事はこちら

a yohak(余白)を持つこと、問いを持ち続けることが、変化のきっかけになることを、秋葉の体験に基づいて書いています。


このnoteを書いたSUGOIって、どんな会社?

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「つくりもの」をつくらない、つくる会社 | メンバー全員がクリエイター | 企画立案から実制作まで、「愛とアイデア」をもって行います | 映像、グラフィック、ウェブ、ブランド、プロジェクションマッピング、ホログラム、etc | note毎日更新しています、フォローお願いします!