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クリエイティブの世界に足を踏み入れる最も簡単な方法について

今週の「SUGOIの考えるクリエイターの本当のこと」のお話はこちら!

・自分の弱みがキャラクターになる
・普段話せないことはサロンで喋ろう
・クリエイティブとは、公園のようなもの

自分の弱みがキャラクターになる

キャラクターを立たせることが大切みたいな話がよく言われます。でも、このキャラクターをどう見つけたらいいのかはよくわかりません。

そこで自分たちの考えとしては、強みではなく弱みこそがキャラクターにつながる。そんなことをお話ししています。

普段話せないことはサロンで喋ろう

明後日の水曜日に「本で学ぶじかん」を開催します。今回はお金をテーマにしたお話になります。しかもお金の使い方や稼ぎ方など、ある意味で生々しい話になるかもしれません。

こういった話って本当はみんなでしたいのにできないテーマですね。だからこそ、CO-ENというクローズドな空間でしようと思っています。

まだまだ飛び入り参加も大歓迎ですので、是非CO-ENに遊びに来てください。

クリエイティブとは、公園のようなもの

質問箱にいただいた質問に真正面からお返事しました。質問内容を要約すると、「クリエイティブ未経験者は、クリエイティブに近いていいのでしょうか?」というものでした。

この質問が出てくるということは、自分たちの目指すところがまだまだ先にあることを実感しました。

クリエイティブとは、誰かと誰かを分断するためのものではなく、誰も彼もをつなぐためのものだからです。この思いを実現するためのSUGOIの活動は、まだまだ道半ばです。


以上の3つの話をより深く熱く語り尽くしています。たっぷりと濃い1時間、どうぞ楽しんでお聞きください。


このラジオは、皆さんのコメント・質問でできております!ぜひコメント、応援メッセージ、質問をお寄せください!


それでは来週もお楽しみに!!!


このnoteを書いたSUGOIって、どんな会社?

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「つくりもの」をつくらない、つくる会社 | メンバー全員がクリエイター | 企画立案から実制作まで、「愛とアイデア」をもって行います | 映像、グラフィック、ウェブ、ブランド、プロジェクションマッピング、ホログラム、etc | note毎日更新しています、フォローお願いします!