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YOUR START UP - あなたを始めるワークショップ

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SUGOIが毎月開催している本を使ったワークショップ「YOUR START UP -あなたを始めるワークショップ」のマガジンです。 このワークショップは、何よりもあなたが成長す… もっと読む
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3年間毎月、読書会を開催しつづけたら、スキルアップのためのヒントしかなかった。

3年間で、36冊。 数字にしては、それほど大きな数字でもないでしょう。それでも、1冊1冊に…

地球温暖化の知りたくない話 僕らの学習帳 vol.165

ここに、1つの大きなバスタブがあります。栓はちゃんと閉じてあります。そこにゆっくりと水が…

原発・代替肉・電動飛行機、地球の未来のために僕らが語ったこと

未来について考えた時に、僕らの頭に浮かぶのは、大人になった自分(もしくは、老後の自分?)…

人はいつ変わろうと思うのか? 僕らの学習帳 vol.164

大人も子どもに関わらず、もっとも難しいことは、自分を変えることかもしれません。 今までの…

今年最後の「本で遊ぶ時間2」は、ひと味違います。

突然ですが、問題です。次の空欄に当てはまる言葉を考えてください。 ・世界は「   」でで…

あなたが読んでみたい本を教えてください【本選ぶじかん】

今月おすすめの本を4冊選んでみました。教育からベストセラーまで、楽しみ方もジャンルも違う…

喪失体験を振り返ること 僕らの学習帳 vol.151

喪失を体験を乗り越えること、それはとてもとても大変な仕事です。時間も、精神力も、体力もつぎ込んでなんとか達成できる、それほどタフな仕事でしょう。 そして、ここで間違えてはいけないのは、喪失をやり過ごすことと、喪失を乗り越えることは、大きく異なるということです。 喪失の悲しみがあまりにも大きすぎるため、喪失の直後にはやり過ごすことしかできなかった。そんなことはよくあることだと思います。そんな辛い時に、乗り越えなければいけない、と叱咤激励するのも無茶なものでしょう。 しかし

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これからは、喪失を語れる社会へ 僕らの学習帳 vol.150

喪失は避けることはできません。親との別れ、配偶者・パートナーとの別れ、恋人や友人との別れ…

喪失との向き合いかたは人それぞれでいい 僕らの学習帳 vol.149

喪失との向き合いかたを考える時に大事なことは、正解はないということです。 喪失の体験は人…

あなたと読んでみたい本を4冊選んでみました【8月の本選ぶじかん】

みなさんのコメントで、読む本を選ぶ「本で選ぶじかん」です。今月も、ぜひ皆さんお気軽に、ど…

翌日から効いてくる読書会はいかがですか?【誰でも参加できる読書会への招待】

読書の恐ろしいところ、それは、読む前には決して戻れないところです。 読んでしまった、考え…

こんなのもう嫌だ、と思ったら、考えるべき2つのこと 僕らの学習帳 vol.138

「こんなところもう嫌だ!」大きな挫折、失敗、失恋、衝突、喪失を味わった時に、人はそう感じ…