インターンめぐみのモヤモヤのち晴れ

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コンプレックスを受け入れたら、仲間探しの旅に出たくなった。

私のコンプレックスは、正義感の強さでした。 きっかけは小学校6年生の卒業文集。”正義感が…

もっと一緒に楽しいことをしたいから、私はフィードバックをすると決めた。

フィードバックをする。これはずっと、私が苦手にしていることです。 中学の部活動で部長をや…

暗闇で目を凝らした先に見えてきたのは、仲間に伝える意思だった。

耳に入ってくるのは、焚火の音と川のせせらぎ、そしてCOOゆういちさんの声。私の隣には代表ヨ…

好奇心は私を、怖いもの知らずにしてくれる

目が覚める。携帯を見ると時刻は6:30。 「…編集が、したい」 パッと頭の中に浮かんだ欲求が…

反省じゃなくてたどり着きたい未来を、noteで描きたい

頭上を通るモノレール。アイスコーヒーと抹茶スコーンが置かれた机。隣にはいびきをかくおじさ…

責任が怖くないと気づけたのは、初めてキャンプで撮影したから。

「上手くいかないかもしれない」 この言葉が頭をぐるぐるするばかりに、正直初めてのキャンプ…

「機嫌がいい私」をやめてみたら、正義感にまみれた自分が見えてきた

機嫌がいい私じゃないといけないのに 社内の打ち合わせで、私は思いました。 後ろ向きな感情…

情けない仲間も情けない自分も、ゆるせるようになりたくて

「情けないよ」 画面越しにSUGOIの代表ヨウジさんがそう言うのを聞きながら、私は目に涙が溜…

自己開示の苦手なわたしが、温泉で心を裸にした話

温泉で仕事の話をするとは思ってもいませんでした。 「めぐみはそう思っていたんだね、想像と…

「次は負けない」なんて言えないよ

「思ってました、また負けたって」 1時間前の話を掘り返し始めたのは、私でした。 2日前の撮…