インターンめぐみのモヤモヤのち晴れ

55

暗闇で目を凝らした先に見えてきたのは、仲間に伝える意思だった。

耳に入ってくるのは、焚火の音と川のせせらぎ、そしてCOOゆういちさんの声。私の隣には代表ヨ…

今にじっくり向き合えば、未来の描き方は見えてくるから

手には氷が溶けたアイスコーヒー。目の先1メートルに並ぶビジネス書。 「少し前のnoteは、大…

+3

動きにくい世の中だからこそ、日常をときめかす旅を探しにいこう。

旅とは、少し遠くへ行ってみることです。 行きたいところリストを書いてみたり、近場をドライ…

反省じゃなくてたどり着きたい未来を、noteで描きたい

頭上を通るモノレール。アイスコーヒーと抹茶スコーンが置かれた机。隣にはいびきをかくおじさ…

責任が怖くないと気づけたのは、初めてキャンプで撮影したから。

「上手くいかないかもしれない」 この言葉が頭をぐるぐるするばかりに、正直初めてのキャンプ…

「機嫌がいい私」をやめてみたら、正義感にまみれた自分が見えてきた

機嫌がいい私じゃないといけないのに 社内の打ち合わせで、私は思いました。 後ろ向きな感情…

「そういうことじゃない」と言えなかった朝、仲間がくれた愛に気づいた

「めぐみがやりたいなら全然止めないけど」 そう話すSUGOIのCOOゆういちさんと、にこやかにう…

情けない仲間も情けない自分も、ゆるせるようになりたくて

「情けないよ」 画面越しにSUGOIの代表ヨウジさんがそう言うのを聞きながら、私は目に涙が溜…

自己開示の苦手なわたしが、温泉で心を裸にした話

温泉で仕事の話をするとは思ってもいませんでした。 「めぐみはそう思っていたんだね、想像と…

「次は負けない」なんて言えないよ

「思ってました、また負けたって」 1時間前の話を掘り返し始めたのは、私でした。 2日前の撮…