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「問いって、いいな」a yohak

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SUGOIが運営する「問い」のブランドa yohakのマガジンです。 毎週木曜日と日曜日に更新しています。 木曜日には、「a yohakな人」のインタビューや商品情報を、日曜日に… もっと読む
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#ブランド

「いま」をここに刻んでおこう。本当に欲しかった「みらい」を取り戻すために。

「1つ1つ、丁寧に届ける」とはなんとも都合のいい言葉だ。そう悪態もつきたくなってしまいます…

あの人に届いたことが、うれしくて(week20)

自分たちの不器用さを、どこか棚に上げていたのかもしれない。その不器用さがあなたたちらしい…

肌寒くなってきた朝には、温かい紅茶で余白を感じませんか?(week13)

こんばんは、週末の関東地方は雨模様。少し肌寒い日が続いています。あなたの住んでいる街はど…

ECサイトには、思いやりがあふれているんだ(week9)

9月16日木曜日、a yohakはブランドとして本格的にスタートすることができました。商品の発売で…

あなたに「問いって、いいな」って思ってもらうための準備(week7)

a yohakの商品の発売の準備が進んでいます。発売用の和紅茶を仕入れて、それらをパッケージに…

やっと、a yohakの公式ページがオープンしました(week1)

やっとのことで、a yohakのオフィシャルサイトがオープンしました。オープンといってもまだま…

D2Cブランドa yohakは、歩みは遅いけれど、着実に進んでいます。

千里の道も一歩から。でも、果たしてこの道のゴールが千里の先にあるのかどうかもわかりません。 わからないから踏み出さないのではなく、わからないからこそ、一歩踏み出せる。そうありたいと思っています。 今週のa yohakもまた小さな一歩を踏み出しました。スタート地点からどれだけ遠くまで来れたのか、ゴールが(あるとしたら)どれだけ近づくことができたのか。それはまだわかりませんが、いつか後ろを振り返ったときに、しっかりと一歩ずつ踏みしめてきたと胸を張れるように、頑張るばかりです。

スキ
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「答え」が求められる時代に、「問い」のブランドを立ち上げた

a yohakとは、「問い」のブランドです。おそらくこんなコンセプトのプランドはかつてなかった…

ブランドのスタートに必要なこと。それは自分のなかの恐怖に目を向けることだった。

ブランドとして立ち上がり、前に進むのは本当にエネルギーのいるものです。たったの一歩なのに…

お茶作りの現場でしか感じられないものがある。

「お茶作りはきっと大変」という想像はできても、どれだけ大変かはわかっていませんでした。 …

何ひとつできていないのに、ブランドを始めたと宣言した理由

こんにちは、今週のa yohakが始まりました。これから毎週日曜日の夜に、a yohakについて、少し…

a yohakの商品をつくる。日本茶を淹れて、飲んで、体験する。

a yohakの第一弾の商品は、グリーンエイトさんとの「和紅茶」に決定し、現在、発売までの商品…