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今週のSUGOI

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ストーリーブランディングの会社であるSUGOIが毎週お届けするオープンすぎる社内報「今週のSUGOI」のマガジンです。毎週月曜日に、1週間の出来事を振り返っています。ぜひフォロー… もっと読む
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2021年2月の記事一覧

最高に切ない失恋ソングをカバーした映像を制作しました。

朝から晩までずっと楽しかった!そう心から思える撮影からおよそ1ヶ月。ついに、完成しました。 早く公開したくて、早く見てもらいたくて、ずっとうずうずしていたCOOのゆういちです。こんばんは。 ドライフラワーを歌って踊ってみた by 西野名菜 本編の後には、メイキングをたっぷりと公開しています。撮影の裏側で真剣なダンサーのお二人のやりとり。彼らと対峙するカメラの緊張感。そして、オフの瞬間の全員の和やかな笑顔。 本編だけでも、素晴らしいパフォーマンスと、最高の映像表現ででき

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あなたと何を話せばいいか分からない、とインターンに言われてしまったCOOの話

「ゆういちさんに何を話せばいいんですか?」 インターンの恵美は、カメラを構えながら困った顔をしている。どうしたものかと分からなくなってしまっている。 インターンに話すことが無いと面と向かって言われてしまったCOOのゆういちです。こんにちは。 カメラを構える。「とりますねー!」と声を掛ける。その瞬間に、さっきまでの和やかな空気がなくなり、どこかよそよそしくなってしまう。 そんなことがよくあります。 ほとんどの人は、カメラを向けられると緊張します。どうしたらいいか分から

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太陽に味方してもらわないと、ロケ撮影はうまくいかない。

ロケ撮影のもっとも心強い味方は、太陽です。そして、もっとも厄介な相手も太陽です。 スタジオや屋内の撮影ではどうやって明るくしようか、どうやってきれいに全体にライトをあてるのか考えることが多いのですが、日中のロケ撮影では光源の心配はほとんど必要ありません。太陽があるおかげです。 この太陽のおかげで、強い影を作ることも、コントラストも、全体の明るさも表現することができます。ただ、太陽があるというのはいいことばかりではありません。 今週の月曜日にロケ撮影を行って、太陽の難しさ

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何をどこまで教えたらいいのかに正解は無い。

どこまでアドバイスをして、どこまで注意すればいいのだろう。 これは人に関わっている仕事をしている誰もが持つ悩みだと思います。いまインターンの恵美が、クリエイティブのど素人ながら、SUGOIで頑張っています。 このインターンの恵美に対して、どこまでアドバイスをしたらいいのか、どこまで放置したらいいのか、どこまで厳しく接すればいいのか。 いまだに答えが出ません。(すでに彼女がインターンを初めてから半年が経過しています。)そんな悩みを抱えているCOOのゆういちです。 今週の

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